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UV-K1 F4HWN Fusion版ファームウェアの Fox hunt / Beacon を試してみる

F4HWN版のファームウェア(Fusion edition -- いろんな人のファームウェアを統合したものということらしい)では、バージョン5.8.0からFox hunt / Beacon機能が加わっている(現時点でのバージョンは5.9.0...
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UV-K1 セール情報

当ブログ、最近はUV-K1関連のアクセスが非常に多い。ちょうどAliExpressがセールやっているので紹介しておこう。まず、先日私が買ったのはこれ。バッテリはショートタイプとロングタイプの二種類。ロングタイプのほうが、当然、稼働時間が長い...
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UV-K1、NR7Y CW Firmwareを入れてみる

JP3DGTさんのブログで紹介されていたUV-K1用のCWファームウェアを試してみる。というか、この記事でUV-K5 V3に興味を持って、それから調べ始めてUV-K1を買ったのだけど。ファームウェアの入手と書込みCW対応のファームウェアはN...
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UV-K1の充電器を開けてみる

結論。UV-K5(従来機)の物と同一。メインと思しきチップの表面が削られていることもまったく同じ。従来機UV-K5の充電器の記事はこちら。
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UV-K1、スプリアス測定と対策(LPF)、JARD保証 → 変更申請

UV-K1のスプリアスを測定。LPFを付けることで基準内に抑えられたので、この結果を持ってJARDの保証を受けた。
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UV-K1、F4HWN版ファームウェア書込み、送信周波数制限(アマチュアバンド外送信禁止)

F4HWN版のファームウェアをUV-K1に書き込み、また、送信可能周波数を日本のアマチュアバンドに合せる。
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UV-K1、分解、主要半導体チップ

Quansheng UV-K1を分解して、使用されいる主要半導体チップを特定する。
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KTR-12のファームウェア書換え

ファームウェアを書き換えるにはライタが必要。ライタと言ってもUSBシリアルで良いようだ。KTR-12のマニュアルには、使用できる市販の基板(モジュール)やケーブルの情報も記載されている。そういうのを使えば良いのだろうけど、BFO基板などを作...
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KTR-12にBFO回路を追加する

KTR-12、ダブルスーパーヘテロダイン化までできたので、続いてはBFO回路の追加。JR0DBKさんの解説はこちら。まずは、基板作り。ボリューム基板などのついでに作った。正確には逆で、BFO基板を作るついでにボリューム基板などを作った。Cや...
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KTR-12を作ってみた

JR0DBKさん頒布の50MHz帯AM QRPトランシーバ(出力500mW)のレビューの機会を得た。特徴・仕様生成AI(Gemini)にまとめさせてみた(結構大変だった…)。KTR-12の特徴中・上級者向けセミキット:表面実装部品やマイコン...