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自作

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DDCI01では何WPMくらいまで使えるか?

DitDahChat用に作ったインタフェース。ゆっくりとした打鍵なら問題ないが高速打鍵だとズレが気になってくる。Webアプリなのでそれによる制限というか限界もあるだろうけれど、このインタフェースのハードウェアとしての限界はどこなのか?そのあ...
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UHF帯で使えるダミーロード自作

秋月の高電力RF終端器を使ったダミーロード。上の写真の矢印で示したところがRF終端器。前々から作りたかったもの。かつてはこんなのを作った。今回は素直に放熱器を使ったもの。形としてはすぐに思いつくのだけれど、なかなか実現しなかった。問題は放熱...
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iradio UV-98 PLUSの高調波対策

UV-98 PLUSの高調波対策として、29MHz用と430MHz用のLPFを作る。これで、許容値の基準内に抑えることができた。
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JLCPCB使うならJLCONEを使え

JLCPCBでプリント基板を発注しようとしたところ、送料が大幅に上がっていることに愕然。以前は、OCS ExpressやOCS NEPを使うと配送料がものすごく安かったのに、その選択肢がなくなっている。しかも、基板代は以前はUS$2だったの...
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電圧が下がったらLEDを点灯させる

電池切れの前に警告を発するインジケータを想定。シャントレギュレータシミュレーション約3.43Vに低下した時点でLEDが点灯。約3.58Vまで上昇すると消灯。点灯と消灯の電圧が違うのは意図的。ヒステリシスを持たせることで、境界あたりでLEDが...
ヘッドフォンアンプ

A47 Revisited : オペアンプによる違い

NE5532, NJM2068, NJM2114, NJM4556A, NJM4558, NJM4580, NJM5532, NJM8080, OPA2134, TL072での特性測定
ヘッドフォンアンプ

A47 Revisited : 実機確認 — 電源部

A47式ヘッドフォンアンプの再考版の電源部のノイズフィルタの実機動作確認。ACアダプタのノイズがどの程度低減できているか、また、それがヘッドフォンアンプの出力にどの程度影響するか?これまでの話はこちら。準備その前に、オシロスコープのプローブ...
自作

A47 Revisited : 実機確認 → 結局、47Ωに戻る

A47式ヘッドフォンアンプの再考版、実機での動作を確認する。ここでの確認は、周波数特性、10kHzステップ応答、最大出力電圧。結論から言うと、残念ながら実機では周波数特性に問題があり(そのためステップ応答にも問題)、結局、元々のA47式のま...
ヘッドフォンアンプ

A47 Revisited : A47との比較

A47式ヘッドフォンアンプを生成AIを使って再考する話の続き。今さらながらではあるが、今回のものが本来のA47とどう違うのか気になってきた。これもシミュレーションで確認してみる。これまでの話はこちら。周波数特性回路はそのままで、出力合成の抵...
ヘッドフォンアンプ

A47 Revisited : 使用不適合なオペアンプは本当に不適合か?

A47再考ヘッドフォンアンプに関して、生成AI(Gemini)が駄目だししたオペアンプが本当にダメなのか、どうダメなのかをシミュレーションで確認してみる。