QSOは手段

改めて考えてみると、私は自分が作ったもの(装置・システム)が期待通りに動くことが楽しいと思っている。ときには、期待以上に。逆に、動かないときにはなぜだろう、どうすればいいんだろう、と。

QSOはそれを確認する手段。

目的は動作確認なので、手段であるQSOのオペレートは自分である必要はない。FT8は実にぴったり。「こんなアンテナであんなところまで届いた!」とか。

アマチュア無線はいろんな実験ができる楽しい土俵。

ま、こんなやつもいるってことで。

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