こないだ作ったD-808用のイヤフォンアンテナアダプタ。

ケースをどうしようかと思っていた。FRISKケースには入るはずだけど、でも、あれだと大きすぎるし。
そんな中、「ケースに入れるんじゃなくて収縮チューブを被せたらだどうだ」というアイデアを頂いた。なるほど、いいかも。でも、そんな太い収集チューブを持ってたかな、と思いつつ、探してみたら極太のが出てきた。さすがに太すぎるかと思いつつも試してみたら、ぴっちり張り付いてくれた。
チューブの太さは、収縮前に潰した状態で40mm程。かなり縮んだため、分厚くなったが、その分、丈夫になって好都合。
ハンダ面、部品足の切り口をヤスリで丸めておいた。まぁ、これは、裸で使っているときからだけど。それから、ついでに基板の角もヤスリで丸めておけば良かったかと思ったけど、後の祭り。ま、しょうがない。




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